2019年5月21日 (火)

「イタリアン・ランチ」&「ポピーの花」

我が家から3分のところに本格イタリアン店が先日オープンしました。
「石窯ピッツァと生パスタ」が本場イタリアンの料理です。
この辺りにはないお店が出来たので早速「かしまし娘」で偵察に行って来ました。
我々のチェックは厳しいです。


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店内を見渡すとログハウスっぽい内装でした。

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「キッヅルーム」までも用意されていました。幼児達はここで遊べます。
その間ママ達はおしゃべりに花が咲くことでしょう。



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「釜あげしらす」乗せ放題パスタ。スタッフに「ハイと言って下さい。そこで止めます」
黙っていると「しらす」を盛り続けられます。



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季節限定「釜揚げしらすと春野菜のアーリオオーリオ」
取り敢えずこの位で「ハイ」と言いました「しらす」は、この後は追加は出来ません。



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「生ハムとペペロンチーノ」ペペロンチーノを生ハムで巻いて食べる発想が流石でした。
今度は他のメニューも食したいと思います「石窯ピザ」も色々あって楽しめそう。
でも、友人は「特に美味しいとは思わなかった」そうな。
いずれ他の仲間からも話題になるでしょう。「乗せ放題のしらす」の話は受けるかも。
早々に店を出て近くの「カフェ」に行きコーヒーで胃袋を洗浄。いつものパターンです。

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玄関に造花の「ポピー」を飾りました。

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荒川河川敷のポピーの群生とはだいぶ色が違います。
我が家は玄関に飾るのでオレンジで癒し系にしました。
造花店には赤はなかったので売り切れだったのでしょう?
来年は赤のポピーも補足して飾ろうと思います。


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2019年5月20日 (月)

寺めぐり「清瀧神社」

清瀧寺=千葉県浦安市堀江
御祭神=大綿津見神

令和になって今回で3度目の「寺めぐり」になりました。
3ヶ所ともアッシー君から「ドライブ方々一緒に行くかなー」と言ってくれたので「やったー」
と思い「ラッキー行こう、行こう」と、出掛けました。
千葉県に向かう浦安へはだんだん高層ビルも遠のいて行き暫く走ると何とも田舎街でした。
家から40分で到着。


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鳥居をくぐると清々しい風と空気が心地よく身体に沁み込んできました。



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「拝殿」新緑に囲まれて参拝者の願いを叶えて 下さいます。
正面の龍の彫刻や浦島太郎と竜宮城などの浮き彫は素晴らしかったが暗くて写真は無理でした。



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「賽銭箱」神紋は「右三つ巴」です。



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「狛犬」こちらの狛犬はちょっと変わっていまして2基共それぞれ子供の狛犬が一緒です。
親子なのでしょうか?



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「手水舎」こちらも「右三つ巴」が飾られています。



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「浅間神社」の鳥居

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富士山を摸して作られた人造のミニ富士塚です。表面を富士山の溶岩で固めて作ります。
富士山迄行かれない人の為に近くの神社にはミニチュアとして良く見掛けます。
ちなみに、私が見た富士塚で素晴らしかったのは壮大な「品川神社」でした。



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本殿 彫刻が見事でした。



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「龍神社」海路安全・漁業繁栄…海事一切の守護神で海の神様が祀られています。



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「ご神木」 ケヤキの木



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「福神」「おきつねさん」境内の隅に祀られていました。



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「拝殿」全景



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御朱印を頂きました。


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帰り道は湾岸道路を周って帰る事にしました。  

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大空に浮かぶ雲と飛行機「わぁカッコイィ~~」成田空港から羽田空港に行くのでしょう。

 

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「♪海は広いな~大きいな~」子供みたいに喜んでしまった。塩の香りがしてひんやりとした
空気と風が気持いい。大海原を行く漁船が小さく見える。
ここは岸壁なので釣りをしている人が多く「牡蠣」をバケツいっぱいにしていたがどうやって
採っているのだろう?中国人なので話が通じなかった。


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湾岸道路を走ると車窓から「東京ディズニーランド」が見えてきた。
そして「葛西臨海公園」の観覧車も見えてきた。
アッシー君、今日もありがとう。また、お願いしま~す。

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2019年5月16日 (木)

焼き肉「三千里」に行って来ました

遅ばせながら先日12日の「母の日」に焼肉を食べに行って来ました。
「東福寺」から帰り夕飯の事を考えていたら主人が「今日は(母の日)
だから食事の支度はしなくていいよ好きな物をご馳走するよ」と言われ
「おぉやったーじゃー焼肉がいいなー」ということになりました。
そうと決まったら早速「三千里」さんへ。我が家から5分のところです。
時間も7時を過ぎていた為か店は満員で外で順番を待つ人が何組もいました。
15分程待ってやっと名を呼ばれ二階の奥まった席に通されました。

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こちらはランチタイムで何度も友人達と来店しています。



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席に着くとまずは「乾杯」の儀式。飲み物の前に「お通し」のナムルが出て来ました。



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主人は「生ビール」私は「日本酒」「カンパーイ」と、いきましょう。



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一番先に私の大好きな「タン」を註文しました。結構厚切りで歯ごたえありでした。



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「センマイ刺し」牛の皮ですが、これはタレの旨味で食べるようなものです。



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「ホルモン」



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「上カルビ」



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「玉子スープ」



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「和牛ヒレ肉」」 牛一頭から取れる量はごくわずかだそうです。しっとりとした抜群の
舌触りと風味豊かで爽やかな後味、脂肪分が少なくあっさりとした味とジューシーな噛み
心地で思わず「うまっ」と声にしてしまいました。

二階に通されたのですが「母の日」とあって家族ずれが多く見受けられました。
小さな子供が廊下を走り回って好き放題に暴れてうるさくて気になりました。
家族もおしゃべりに夢中で注意もせずスタッフも嫌な顔をして見ているだけでした。

我々は食べ終わると早々に店を出ました。ほろ酔い気分で家路に着きました。
ご馳走様でした。今度はいつ来れるかな?またお願いしますね( `・∀・´)ノヨロシクです。


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2019年5月15日 (水)

荒川河川敷のポピーが見事

 江戸川区・荒川の河川敷「平井運動公園」内のポピーの花が見頃を
迎えている事を新聞記事で知ることが出来ました。
早速、出掛けて来ました。

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JR総武線「千葉」行きに乗り「平井」駅で下車。



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平井駅から荒川に向かって一直線に歩く事15分。
土手にぶつかりました。目の前の階段を上りました。



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上りついた眼の前に広がる広大な景色は感動でした。



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江戸川区と葛飾区の境の大川です。川風に吹かれ真っ白な綿飴のような雲に癒されました。



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土手を下りるとそこは「ポピーの花園」でした。「平井運動公園」と言います。
平井大橋とJR総武線高架橋の間の河川敷です。
14万本のポピーは赤・ピンク-白と60~100cm位の草丈で今月末迄楽しめるそうです。



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ポピーは中々顔を向けてくれません。川風が強くて花達も真っ直ぐ立っていられないようです。

ここで話し好きな叔父さんに会いました。
聞きもしないのに、あれこれ話し掛けて来ました。
この叔父さんは河川敷の事に大変詳しそうでした。
「ポピーの花が終わると、すべて耕して秋に咲く「コスモス」の種を蒔くんですよ」
国土交通省の管轄であるとも話していました。
「秋にはコスモスを是非見に来て下さい、それは綺麗ですよ。また会えるといいですね」だって。
そんなわけで今日は随分と知らない町と河川敷を歩きました。9,836歩でした。


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2019年5月13日 (月)

寺めぐり「東福寺」

東福寺=千葉県流山市鰭ヶ埼
ご本尊=薬師瑠璃光如来
新四国江戸川88ヶ所総本地

昨日は初夏を思わせるような陽気でした「寺めぐり」には最適でした。
夫が「何処か行きたいところがあればドライブ方々行って見るか?」と言って
くれたので「あるある」いつか行くつもりをしている寺院があるのです。
ちょっと都内を離れお隣の千葉県まで出掛けることになりました。
安全運転で走る車の窓から入る風が何と爽やかなんだろう完全なるドライブだ。
江戸川区で用事を済ませ、その足で車で走る事約1時間弱で到着しました。
「東福寺」は小高い丘の上に鎮座していました。
到着後「うわっ凄~い」「脇から車で行かれるよ」「せっかくだから階段にしようよ」
素晴らしい寺院でした。やっぱり来て良かったぁ。

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上を向くと階段の先には真っ赤な「仁王門」が待ち構えています。
急勾配の階段を一気に数えながら上り切りました。51段ありました。
「頑張ったね ありがとう」…と、膝小僧を撫でてあげました。



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「仁王門」
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金剛力士立像   口を閉じた吽像       目をむき口を開いた阿像
山門の前に立ち寺院を守る仁王様です。凄く怖い顔をして威嚇されているようです。



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仁王門をくぐると長く真っ直ぐな参道が待っています。
境内も広く隅々まで綺麗に整備と清掃がされ爽やかな風が頬に当たります。



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「本堂」



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「交通安全地蔵尊」 長い時間をかけて両手を合わせました。



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「蜜厳堂」



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「太子堂」 



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「鐘楼」 前に立つは「弘法大師」巡拝像



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「六地蔵」



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「千仏堂」

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                      中央の阿弥陀様を中心に左右に千一体のミニ佛像。



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歴史が刻まれた石塔が並んでいます。



ここから「中門」に入ります。

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屋根の下には「左甚五郎」の「眼つぶしの鴨」の彫刻が…この彫刻は「寺宝」です。

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左甚五郎・作 「眼つぶしの鴨 」
お米の収穫を楽しみにしていた村人達の田畑を
荒らす犯人は「鴨」でした。鴨は「東福寺」に
逃げ込む中門の鴨居にある鴨の彫刻でした。
そこで二度と悪さをしないように眼をつぶした
鴨の彫刻を彫ったそうです(良く見ると確かに
眼が彫られていません)その後田畑は米の収穫
も盛んになり鴨も現れなくなったそうです。

千葉県の民話だそうです。



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中庭はまるで庭園のように美しく低木が植えられ手入れが行き届き新緑が眩しかった。



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御朱印を頂きました。住職さんは優しそうで素晴らしいお人柄でした。

アッシー君 遠い所迄安全運転でありがとう。またお願いしま~~す。


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2019年5月10日 (金)

「母の日」のプレゼント

昨日、昼過ぎに宅急便で「紫陽花」の花が届きました。
娘から「母の日」のプレゼントだったのです。
今まで眼にした事のない超大輪の紫陽花でした。
青紫の紫陽花はまるで夜空に浮かぶ月のような大きさだったのです。
白紫から薄紫に変わろうとしている花ビラ、薄紫から濃い紫に変わろう
としているのでしょうか?そんな様子が覗えます。

「紫陽花・万華鏡」

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こんな素晴らしい紫陽花を家の中で独り占めするのは勿体ないと思いブログにupしました。
八重咲きの紫陽花は「万華鏡」と名が付いていました。万華鏡を覗いたような美しい花…と
いう意味だそうです。
「娘よ ありがとう」毎年プレゼントを欠かさず送ってくれて。
咲き終わったら剪定して大きな鉢に挿し木をして育てようと思います。

ちなみに
「母の日」「父の日」「敬老の日」「クリスマス」「バレンタイン」これは無くてもいいのでは?
騒ぎ過ぎだと思う。どうしてもと言うなれば「誕生日」ぐらいは大目にみようかな。
プレゼントをもらって嬉しくないはずはない…が、受ける側も送る側も頭が病むイベントですね。
年間を通すイベントが多過ぎだと思う。世間がそうさせているのです。
「…の日」なんていらないと思うのは私だけかな~「日々の思いやり」が一番のプレゼントだと思います。

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2019年5月 9日 (木)

我が家は「あじさい」が満開になりました&ビックニュース

「つつじ」が終盤になり我が家は早くも満開の「あじさい」を飾りました。
「あじさい」は花の七変化といわれ時期によって色が変化する花です。
同じ木の「あじさい」でも時期によって色が変わるので花言葉も変わっていきます。

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我が家は造花の「紫陽花」を「白紫」と「白青」で清々しく飾りました。
こうして写真で見る限り「あじさい」に見えますよね。

「あじさい」の花言葉
赤紫=「元気な女性」
白青=「相手を優しく包み込む心」

「あじさい」を購入する際にお店の人に「お客様にはこの色を薦めたいな」と言われました。
言われるままに購入しましたがこの花言葉を知って「そう、ありたい」と思ったものでした。

「あじさい」の咲く頃には何処かに本物の「あじさい」を見に行きたいと思います。


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  (特報) ビックニュース 

平成最後の日にブロ友のしげりんさんと初めて逢う事になりました。
しげりんさんは私の思った通りの可愛い美人なお嬢さんでした。
私がブログを始めて初めてのコメントを書き込んでくれた女性です。
あの時の感動は今でも忘れる事が出来ません。一生忘れられないでしょう。

しげりんさんの帰りの新幹線に間に合うように小雨の中、丸ビル内の「筑紫楼」で
ランチをしました。その後、丸ビル内をブラついて「皇居」の二重橋を見て日比谷公園
まで足を延ばしました。だいぶ歩かせてしまい疲れただろうと思います。
しげりんさんと楽しい時間を共有出来てとても嬉しかったし楽しかった~。
東京駅で別れました。また、何時の日にかお逢い出来るといいな。



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2019年5月 7日 (火)

「令和」になって初の「寺めぐり・松戸神社・秋葉神社」

松戸神社=千葉県松戸市松戸
 御祭神=日本武尊

令和になって初めての「寺めぐり」でした。
「松戸神社」は前から行って見たい神社でした。江戸川区迄行く用事があったので帰り道参拝に行きました。
思った通りの神社でした。神に近づく参道も長く新緑の香りと神鮮な空気が漂った境内でした。
特に「もみじ」が気持ち良さそうに葉を広げ舞うようにそよいでいる姿が清々しく気持ちまでも清々として
洗われました。
松戸神社の境内には末社の「秋葉神社」も鎮座していました。一石二鳥で嬉しかったです。


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「一の鳥居」 山門前に立った瞬間「あぁ来て良かった~」と安堵しました。



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「令和」になって初めての「寺めぐり」



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何と長い参道であろう



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「二の鳥居」 

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「潜龍橋」



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「坂川」



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「手水舎」自動水栓で天井が「龍と亀」の彫刻でした。こんな素晴らしい手水舎は初めてでした。



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「拝殿」



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「御神木」樹の名前を聞いたのを忘れてしまいました。メモすべきでした。


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「神楽殿」



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高齢になったら運転免許は返納するといいですね。



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ご神水「龍神様」境内の地下から湧いた神水で持ち帰りも自由です。
私も頂いてみましたが冷蔵庫のお水を頂くように冷たくてまろやかなお水でした。



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鳥居をくぐると末社が多く祀られていました。

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左から末社「三峰社」「疱瘡社」「八幡社」「水神社」
他にも末社は「浅間社」「庚申社」「稲荷社」「厳島社」……と鎮座しています。

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末社「浅間社」



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御朱印を頂きました。


松戸神社の境内に末社であるにも拘らず「秋葉神社」が鎮座していました。
末社とあるに本社本殿と比べても劣らずの拝殿でした。
何故「松戸神社」の境内に鎮座しているのか不思議です。

秋葉神社=「松戸神社」境内にあり。
 御祭神=火之迦具大神(防火・災害の神様)…と、言う事は「松戸神社」の
                     「防火鎮護」の守り神ですね。       

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御朱印を頂きました。 こちらの御朱印は「松戸神社」で頂きました。

 
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2019年5月 6日 (月)

ご先祖さんの墓参り

大田山・富徳寺=埼玉県羽生市南羽生

我が家のお墓「富徳寺」さんに私の両親は眠っています。
先日「施餓鬼」が行われ富徳寺さんに行って来ました。
富徳寺さんは老朽化の為改築工事中ですが2年後には本堂も客殿も完成して
参道を入り正面から参拝出来るようになりますが今はあちこちが工事中です。
重厚な吉野檜とバリアフリーの通路等すべてが新しく宮大工の作品になります。
他には類を見ない立派な建造物になるといわれているだけに素晴らしい造りです。
境内も広く庭園のように整備され樹々も植え込みも眼を見張る素晴らしさです。
住職さんも素晴らしいお人柄で両親もさぞ喜んでいる事と思います。
いずれ私達夫婦もこの墓に眠る事になるので誇りにさえ思える「富徳寺」さんです。

東京から2時間はかかる田舎です。

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山門もどっしりと貫禄があります。


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我が家の墓

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私の両親が眠っています。昔に購入した墓地なのでとにかく広いです。都心でこれだけの土地を購入するには
図り知れない金額になるでしょう。
私事、何百寺院「寺めぐり」をしていますが、都心でこれだけ立派なスケールの広い寺院はそうそうありません。
先祖様に感謝の気持ちを心して墓参りをし、しっかりと墓守をしていかなければならないと改めて心に刻みました。



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2019年4月30日 (火)

平成最後の「寺めぐり・大野神社」

大野神社=埼玉県鴻巣市大間

先日、TV「出没!アド街ック天国」で埼玉に大野神社がある事を知りました。
大野神社は何時からか「嵐ファンの聖地」になったそうです。
元を正せば大野神社は滋賀県栗東市にあります。
「嵐神社」とも言われ関西に多く集中しているそうです。
何でも神社名だけではなく嵐ファンの聖地と言われる理由があるようです。
調べて見ましたところ色々面白い事が分かりました。
大野神社と名の付く神社にはそれぞれ理由があるようです。
* 大野神社の番地が嵐の大野智さんの誕生日と同じ…11-26。
* 大野神社の禰宣・大宮聡さんの読みが嵐の大野智(さとし)さんと同じ。
* 大野神社の禰宜・大宮聡さんは嵐の松本潤さんと同じ誕生日。
* 野智さんと二さんのユニットが「大宮」となりますね。
偶然なのでしょうが、ビックリです。良く調べたものです。
若い女性の参拝者が多いようです。嵐ファンには嬉しい事でしょうね。

埼玉県は鴻巣市にあります。売店では「お守り」もメンバーのイメージカラーの5色でした。
神社名が同じと言う事で、あやかっているのでしょうか?
最近はこちらでも、嵐ファンの参拝者が多いそうです。TVの影響って凄いですね。

それでは「大野神社」に行ってみましょう。

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絵馬には「嵐のコンサートのチケットがとれますように」が圧倒的に多かったです。




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この「叶」の文字の中に☆のマークが5ツ書かれています。5ツ見つけると思いが叶うとか。
4ツはすぐに見つけたのですが最後の1ツが中々見つかりません。そのはずです黒ゴマ位の☆でした。




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シンプル過ぎる「手水舎」




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御朱印を頂きました。 平成最後の御朱印になりました。



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