2017年5月25日 (木)

寺めぐり 烏森神社

昨日の「日比谷神社」の続きです。

烏森神社=東京都港区新橋
  御祭神=倉稲魂命
御利益は、必勝祈願の成就・商売繁盛・家内安全・技芸上達(特に芸能の神様)
昨日の「日比谷神社」の帰り、新橋駅の近くに鎮座する「烏森神社」に立ち寄りました。
烏森の地は昔このあたりが江戸湾の砂浜で一帯は松林だったそうです。
その為この地帯は「枯州の森」とか「空州の森」と言われていたようです。この松林一帯は
烏が多く集まっていたそうで、その後「烏の森」と言われるようになりました。
その後、「新橋」に変わり今では新橋駅の「烏森口」といえば「烏森神社」と名を知られるよ
うになったのです。
お話をしてくれた巫女さんがとても可愛かった。ちなみに私は今回で3度目の参拝です。

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新橋駅(烏森口)を出て3分のところに鎮座してますが、うっかりすると、通り過ぎてしまうほ
ど狭くて細い路地を入ったところの突き当たりに神社は鎮座しています。



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人目に付かず奥まった所に、近代的な建物で鎮座してることが勿体無いです。



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今まで見た事のない「おみくじ」の結び方でした。と、いうより結ばずに枝に掛けているのです。



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拝殿



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色みくじ結び処   階段脇の可愛い部屋は女性が好みそうです。お願い事を書くためにテ-
ブル・椅子・ペン、が用意されています。



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売店では、可愛いグッツが並んでいます。



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御朱印を頂きました。
300円が相場ですが、こちらは500円でした。 その為でしょうか「お守りと幸飴」を下さいました。

今回は2ヶ所の神社を参拝しました。しかし1万歩には足らず…9,928歩でした。




2017年5月24日 (水)

寺めぐり 日比谷神社

日比谷神社=東京都港区東新橋
   御祭神=都受大神
今日も良いお天気で家にいるのは勿体無い日和でした。
そこで、こんな時こそ歩こうと思い、あまり遠くない所を探しました。
新橋まで行こうと決めて出掛けましたが、新橋も最近はすっかり変わりました。
新橋の沿道は「日本のシャンゼリゼ通り」と言われる街つくりが進められているようです。
環状二号線・新虎通りを造る為、元々は日比谷公園内に鎮座していた神社の名前はそのま
ま引き継ぎ「日比谷神社」は引越しをしたのです。
どこを見ても高層ビルばかりの場所に小さな神社がポツリ。神社の前からJR線の電車が見
えます。
新橋駅から徒歩7分の所に鎮座しています。


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2 小さな神社です。境内は何~んにもなく
しかし綺麗に掃除がしてありました。

昔、虫歯に苦しむ人達が、なぜか「鯖」を断って祈祷をすると虫歯が治ると言われ「鯖」を奉
納する習慣があるそうです。、
「鯖稲荷」と呼ぶ人もいるそうですが、なぜ「鯖」なのかは定かでありません。



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神社に似合った手水舎です。



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境内の左端に「末社・稲荷神社」



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階段を上がると神社の回りは大手企業のビルが建ち並んでいます。



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かろうじて鳥居の脇に植え込まれてあった緑と、疲れ果てたつつじの花。



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御朱印を頂きました。

「日比谷神社」の帰りすぐ近くの「烏森神社」に行きました。
続きは明日にします。

2017年5月21日 (日)

羽亀公園・三段亀の噴水

駅前・羽亀公園=東京都江東区
地名や駅名にちなんで造られた羽の付いた亀のオブジェのある公園です。
「羽亀」とは、亀に羽がついていることに由来して付けた名前だそうです。
親亀・子亀・孫亀と3匹で重ねられ孫亀の背中から、天に向かって噴水しています。
「天に向かって強く羽ばたくように」と、言う意味で名付けたと聞いています。
池の周りには植物が植え込まれ可愛い小さな蕾が沢山膨らんでいます。夏には黄色の花がいっせい
に咲いて亀さんを囲むことでしょう。
夜はオレンジ色のライトアップが素晴らしい光景です。冬は池が凍ったり、亀さんの雪被りは寒そうで
可愛そうです。

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今日は、東京は30度近くになり、汗ばむ一日になりましたが、それでも清々しい五月晴れの風が心地
よく散歩に絶好の日和でした。。
ゆっくりと池の周りを歩きながら、時たま風に煽られた水しぶきが身体に当りここち良かった事。






2017年5月19日 (金)

寺めぐり 新小岩・香取神社

新小岩厄除香取神社=東京都江戸川区中央
新小岩駅からバスで香取神社前まで行かれますが、私は三つ先のバス停まで1本道なの
で歩くことにしました。

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「新小岩駅」から歩きます。



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神社前に約20分で到着。私の万歩計はすでに6,722歩でした。



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当時、杜の東を流れる小松川は下総・国府台真間と武蔵江戸城を結ぶ重要な水路でした。伝説によれば太
田道灌が国府台城に往来の時、香取神社に舟を泊め霊水を汲み、舟路の安全を祈願したと伝えられています。
昔は舟で旅をしたり、商用をしていたのです。川は人々の命の道だったのですね。



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こちらの石碑は字が消えてしまい、まったく分かりませんでした。


境内社

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        水神社                    稲荷神社


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        道祖神社                   鷲神社



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拝殿



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拝殿前の締め縄                                ガラス越しからの拝殿内


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手水舎



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神楽殿



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八代将軍吉宗が鷹狩りの折、立ち寄った香取神社でお餅の入ったすまし汁に青菜を入れて差し上げたそうです。

ある時、何も料理するものがなくて、しかたがないので、東・西小松川村
あたりでとれる冬菜をすまし汁にいれてさしあげました。それを召しあがった
将軍は、「おお、これはうまい。この菜のなまえはなんと申すのか」と、
たずねました。村人は、「はい。あのー、そのー、この菜にはとくになまえは
ついておりません。ただの菜っぱでございます」と、答えました。すると、
将軍さまは、「このようにうまい菜に、なまえがないとは残念なことじゃ。
それではなまえをつけてつかわそう。ふーむ。そうじゃ。この村のなまえを

とって、これからは小松菜とよぶようにせよ」と、いわれた…そうです。    





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境内は緑がいっぱいでした。樹の枝におみくじが縛り付けられて、まるで白い花が咲いているようでした。



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御朱印を頂きました。
                                             

2017年5月16日 (火)

寺めぐり 白髭神社

白髭神社=東京都墨田区東向島
 御祭神=猿田彦大神
猿田彦大神は国土開発の神で、人を正しく導くことが叶う神様から旅立安全・交通安全・
商売繁昌・方災除の神様として信仰を集めていると言われています。

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若い僧が、参道のアスファルトの隙間の草むしりを無心でしていました。
何処をみても境内は綺麗でした。緑も覆い茂って、とても清々しく感じました。



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手水舎



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神楽殿



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13_2 墨田川七福神

江戸時代に文人達が「七福神」を作ろうとしたときに、寿老人を祀る神社が見つからなかったそうです。
そこで寺島村鎮守(現在の白髭神社)の「白髭大明神」の名前から「寿老人」に見立て「寿老神」として
福神が七人揃ったそうです。なるほど白髭といえば老人ですよね。



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境内社



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御朱印を頂きました。


おまけ

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この写真は「白髭神社」と「隅田川」の真ん中当りにある「都営・白髭防壁団地」です。
1,1kmの長さ・高さ40mの防火壁で建設されています。
水の災害や、火の延焼を守るトランスフォーム防壁になるのです。あらゆる工夫が備わった建物だそうです。
話しに聞いた事はあったのですが、見るのは初めてでした。日本人って凄いこと考えるのですね。これなら近くの住民
も安心ですね。

今回もゆっくりとお話を聞く事が出来て勉強になりました。  8,626歩、歩きました。

2017年5月15日 (月)

母の日

昨日は母の日でした。
二人の娘から、プレゼントに素晴らしく美しい豪華な生花をプレゼントされました。
薄紫の<紫陽花>と真っ赤な<カーネーィション>でした。素直に嬉しかったです。
親とは子供が健康で幸せでさえあれば、それが一番のプレゼントなのですが。
普段から、いつも私の事を心配してくれている事は充分に伝わっています。それだけで私は毎日
が<母の日>なのです。
プレゼントは、今の風習では、子供として感謝の気持ちを伝える一番の表し方なのでしょう。

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普段は、緑ばかりの部屋が、急に明るくなりました。

☆ 私の母は、15年前に亡くなりましたが、特にプレゼントはしなかった気がします。
   ただ、その日は母の好物の食事を作りました。
   一緒に住んでいると必要なものは、その都度買ってもらっていたので特に欲しいものはないというのです。   
   「普段優しくしてもらっているので、それだけで充分だよ」と、頑固に言い張る優しく怖い母でした。 
   今でも星空に大きく光る一番星を見ると、母の瞳を思い出します。幾つになっても母は恋しいものなんです。    
      

 

2017年5月12日 (金)

パソコン教室

パソコン市民I IT講座・大島教室=東京都江東区大島
私はパソコンなんて、触ったこともなく、習う気持ちもなかったのですが、ふとした事
から、勧められてその気になり3年になりました。今では週一の教室通いが楽しくて
待ち遠しく思う今日この頃です。
2人の先生が優しく、分りやすく、親切に指導してくれます。
教室に通う生徒さん達とは、男女共に楽しいコミュニケーションがとれ、いつも笑い
が絶えません。


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教室内には10人程の机スペースがあり,私は木曜日のam9:50~10:50。
時には1時間追加授業する事もあります。殆ど5~6人位の人数で勉強しています。



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凄い量のプログラムが用意されていますが、それぞれの人が、自分の好きな科目
を選び勉強しています。



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好きな時(勉強中)好きなだけコーヒーを飲む事が出来ます。



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先生自身が勉強中でも「お水を飲んで下さい」と、言いながら何度も紙コップで水を
運んでくれます。



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上の2枚は生徒さん達の作品です。



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<デジカメ倶楽部>もあり、屋外では先生と一緒に風景を撮っての授業です。



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時々、このような散歩を計画してコミニケーションを計っています。
現地では先生と一緒に、産地のお食事をしたり、歴史の勉強だったり、大人の遠足
です。
デジカメ撮影会では、<多摩動物園><深大寺>等に参加しましたが、いつも日程
が合わず参加出来ないでいます。

今迄、覚えた中でブログが一番楽しいな。ブログのお友達が出来たりして嬉しいです。
やっきになって覚えたYou Tube 制作も楽しいです。
忘れられない、辛さと喜びもありました。日本アイテイ技能普及協会の<認知症予防
アドバイザー検定>に挑戦したことです。合格の認定証書を貰った時の喜びは今も忘
れられません。去年の今頃は夢中で勉強してました。

ここまでやって来られたのも教室の先生方のご指導のお蔭だと感謝しきれません。





2017年5月 9日 (火)

友達とランチ

友達「三人会」でランチをしました。何十年のお付き合いか分らないくらいの長い友達です。
何処に行くにも、何を食べるにも、意見が食い違う事がないのが嬉しいです。
言いたい事を言い合って(特に私?)怒ることなく、笑って許し合う仲間です。
私達の会話を他の人が聞いたら、きっとビックリすると思います。そのくらい凄い会話です。
きれい事は言わず、いつも本音で会話をしているので、ストレスもたまりません。
これからも良き友として長~く友達でいたいと思っています。

店長のお勧めランチ

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ランチ&コーヒ付き900円で、ボリュームもあり安くて、まぁまぁ美味しかったです。

おまけ
ブロ友、しげりんさん家の猫のみゆきちゃんとルナちゃんです。とっても可愛くて癒されます。
下の名前をクリックして下さい。可愛い画像が観られます。
  しげりんさん






2017年5月 8日 (月)

蘇った大根の生命力

先日、といっても1ヶ月前になりますが、「煮物」をする為に大根を買いました。
大根は新鮮で葉が生き生きとしていたので、頭を切り落とした時、これをゴミ箱に
捨てるには可愛そう過ぎると思い、この葉を育ててみようと思いました。

大根の1ヶ月の成長記録

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4月7日  葉を根元10センチのところで、切り落としました。


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4月12日  すると、古い葉はポロポロ落ちて新しい葉が産まれてきました。


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4月18日  葉を広げすくすく成長をはじめ、青い蕾が出始めました。


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4月25  青い蕾が、白い蕾に変わりながら膨らんできました。


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4月30日  茎も伸びて10cm程になりました。


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5月7日  20cmに成長したけれど少し元気がなくなり
ました「もう、限界です」…と、いってるようです。

大根さん頑張ったけど、もう無理、米粒のような蕾のまま
花を咲かせることもなく、ポロポロ茎から落ちてしまいま
した。やがてしんなりして…。
1ヶ月のお付き合いでしたが、今日ゴミ箱に捨てました。
私も大根さんに生命力をもらいました。ありがとうです。
私は、年を重ねる事で老いたくない。何事にも興味がな
くなったら、老いを感じたい。今はやりたい事がいっぱい
で毎日が楽しい。
頑張るぞー。大根さんをお手本にしよう。

2017年5月 5日 (金)

<あじさい>を飾りました

藤の花も、そろそろ終わりになってきました。
我家は、一足早く今日<紫陽花>を飾りました。

201753_3  今年で3年物の造花の<紫陽花>です。
確か1本1300円位?だったと思います。3年も楽しめて、造花とはいえ安いものです。

<紫陽花>といえば、すぐに思い出すのは、鎌倉の「明月院」と「長谷寺」です。
鎌倉は何度行っても心安らぎます。寺めぐりが目的で出掛けていますが、ここしばらくご無沙汰しています。
近頃は「御朱印ガール」といって、若い女性達が、ただ単に御朱印を集めているらしいのです。驚くことにネッ
トで売買しているらしいです。御朱印は自分の足で参拝した証なのです。バチ当りな若者達で呆れています。



おまけ


箱根あじさい電車

「箱根あじさい電...」の画像検索結果  大昔に行きました。

箱根登山電車で「箱根湯本~強羅」までの車窓から見た<あじさい>の
素晴らしさは忘れられません。




                                                                              

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